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当院にて『小樽胃と腸を診る会』を開催しました

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7月18日(火)午後7時より当院講堂にて、『第321回小樽胃と腸を診る会』が開催され医師の方を中心に小樽市内や遠くは倶知安から16名の参加がありました。
司会に大橋内科胃腸科クリニック院長の大橋秀徳先生にお願いし、当院からは「興味ある形態をとった消化管疾患の一例」として症例発表および、バリウムや内視鏡画像の読影を当院内科の明石浩史先生が担当され、活発な討論が交わされました。
この会は消化器疾患全般についての症例検討会です。Ⅹ線バリウム検査や内視鏡画像、病理組織検査の画像がたくさん出てきますので、放射線技師や看護師の方々も多数参加されています。参加された皆様、発表された明石先生お疲れ様でした!

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