施設基準承認事項
厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして、当院が北海道厚生局に届出を行い承認を受けている事項は以下の通りです。厚生労働大臣の定める院内掲示事項
PDF保険外負担について (1.6MB)PDF入院基本料に関する事項 (216.4KB)
PDF後発医薬品(ジェネリック医薬品)について (1.2MB)
PDF各種手術実施件数(令和6年(2024年)) (79.7KB)
PDF基本診療料・特掲診療料の施設基準等に係る届出 (326.0KB)
PDF身体拘束最小化の取り組みについて (2.0MB)
PDF院内トリアージ実施基準について (392.8KB)
PDF入院中の歯科訪問診療体制のご案内 (385.2KB)
電子的診療情報連携体制整備加算の算定について
オンライン資格確認により取得した診療情報・薬剤情報等を診療に活用できる体制を有しています。初診時
電子的診療情報連携体制整備加算2・・・月1回 9点再診時
電子的診療情報連携体制整備加算・・・月1回 2点入院時
電子的診療情報連携体制整備加算1・・・入院初日 160点医療DX推進体制に関する取り組み
- 当院では、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報等を活用して診療を実施しております。
- マイナ保険証の利用を促進する等、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。
- 算定した診療報酬の区分・項目の名称及び点数を記載した詳細な明細書を、患者さんに無料で交付しております。
外来腫瘍化学療法診療料1
当院は以下の対応を行っております。- 専任の医師、看護師または薬剤師が院内に常時1名以上配置され、本診療料を算定している患者さんから電話等による緊急の相談等に24時間対応できる連絡体制が整備されています。
- 急変時等の緊急時に当該患者さんが入院できる体制が確保されています。
- 実施される化学療法のレジメン(治療内容)の妥当性を評価し、承認する委員会を開催しています。
地域支援・医薬品供給対応体制加算の算定について
当院は後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用に積極的に取り組んでいます。医薬品の供給が不足した場合に、医薬品の処方等の変更等に関して適切な対応ができる体制を整備しています。医薬品の供給状況によって投与する薬剤が変更となる可能性ありますがが、変更する場合には十分説明いたします。ご不明点がございましたら、主治医または薬剤師にご相談ください。
