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第60回日本手外科学会 演題発表

第60回日本手外科学会 (2017年4月27、28日、名古屋国際会議場)演題発表
 

 
 第60回日本手外科学会(2017年4月27、28日、名古屋国際会議場)で和田病院長、織田副診療部長、齋藤整形外科医長、上畠整形外科副医長(現大阪大学整形外科)が演題発表しました。



●和田卓郎:病態、EBM
に基づいた上腕骨外側上顆炎の治療、教育研修講演

●織田崇:上腕骨内側上顆炎に対する鏡視下手術、 Young leaders symposium

●織田崇:橈骨遠位端骨折を受傷した閉経後女性は移動能力が低下している、ビデオセッション

●斉藤憲:Kienbock病Lichtman分類stage IIIに対する橈骨短縮術後の術後中継成績、一般演題

●上畠聡志:多職種介入による橈骨遠位端骨折受傷後の骨粗鬆症診療への影響、一般演題

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